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理学療法士ってどんな仕事?

座る・立つ・歩く・スポーツをするなど、身体の運動におけるプロフェッショナル。

理学療法士は、病気やケガによって障がいをもった方に対して、様々な治療を行い、
再び社会生活や日常生活へ戻るサポートを行います。
その他、障がいをもつ方に限らず、高齢者の介護予防や健康増進、
スポーツ現場でのパフォーマンス向上など、活躍の場は多岐に渡ります。
その方の生きがいや、その人らしさを一緒に広げていけるので、

「人と関わることが好きな方」 に向いている仕事です。

理学療法士の魅力

理学療法士の3つ魅力

理学療法士の3つの魅力

理学療法学科一部[昼間部]

 定員:40名  修業年限:3年間  二部[夜間部]を知りたい方はこちら

  • 男女比と年齢比

    高校卒業後すぐに入学する学生が多く、同年代で切磋琢磨しながら勉強しています。

  • 理学療法評価学(呼吸ガス分析)

    理学療法評価学(呼吸ガス分析)

    呼吸に伴う酸素や二酸化炭素ガス濃度を科学的に測定し、代謝機能を調べることにより、自分自身の基礎体力や健康状態を知ることができます。

  • 日常生活活動学

    車いすや杖の使用法を学びます。実際に治療者と患者役に分かれて実習することで、何が不自由なのかを感じ、教科書では気づけない細かな気配りを勉強します。

  • スポーツ理学療法学

    筋肉のストレッチングを学んでいます。スポーツで使いすぎた筋肉や、硬くなった筋肉を伸ばすことで、動きやすい身体を作ります。この他にも炎症への対応や、テーピングなど、現場ですぐに活用できる治療を学びます。

  • 解剖生理学1

    解剖生理学1

    教科書を見ただけではわからなかった人体を理解します。難解な専門用語を覚えるのは大変な作業ですが、「知る」ことは楽しいです。

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