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長崎リハビリテーション学院の特徴

歴史がある。
九州で2番目、長崎で1番目の設立だから、他にはない独自の教育体制が充実!

  • 1981年 (昭和56年)長崎リハビリテーション学院創立 理学療法学科一部開設
  • 1991年(平成3年)言語療法学科 開設 九州で1番目
  • 2004年(平成16年)理学療法学科二部〔夜間部〕開設 長崎県で1番目(夜間部 単位制)
  • 2006年(平成18年)作業療法学科 開設
業界に先輩が多い。なんと2000人以上。
長崎県では理学療法士は1/3、言語聴覚士は1/2という圧倒的な先輩の数!
実習が充実・実習先が豊富
長崎県、九州を中心に関西・関東など実績があり、信頼できる施設

学校の長い歴史の中で、数多くの病院施設で実習をさせていただきました。
また、多くの卒業生が各実習先の病院施設へ就職し高い評価をいただいてるため、
実習生を受け入れていただける病院施設が多いのも特徴です。

就職支援体制がばっちり!

就職支援室を設置し、全国から集まってくる求人票をいつでも閲覧できるようにしています。
専任の就職支援室職員が常駐し、一人ひとりの希望に合った求人情報を紹介したり、履歴書の書き方の指導まで行ってサポートしています。また、求人票閲覧システムで、どこからでもスマホ、タブレットやパソコンで求人票を閲覧できます。

求人件数が多い!

就職支援室を設置し、全国から集まってくる求人票をいつでも閲覧できるようにしています。
専任の就職支援室職員が常駐し、一人ひとりの希望に合った求人情報を紹介したり、履歴書の書き方の指導まで行ってサポートしています。また、求人票閲覧システムで、どこからでもスマホ、タブレットやパソコンで求人票を閲覧できます。

求人人数

臨床現場経験も豊かな一流の講師陣

学院長をはじめ、先生方は病院施設での理学療法士・作業療法士・言語聴覚士などの資格を活かして働いていた経験を持つ方ばかりです。
実際に患者様に触れて経験して来た事があるからこそ出来る指導が生きてきます。

国試対策も個人指導・経験が違う!

入学時から国家試験合格に向けた
学びがスタート!

(1)1年次より国家試験を意識した講義がスタート
(2)1年次より少人数でのグループ学習の導入
(3)弱点補強のための補講を実施
(4)徹底した個別指導
(5)繰り返し模擬試験を実施
(6)夜間の自習室(教室・図書館)の開放

高い合格率!!

担任制で先生との距離が近い!
教員と学生が接する時間を長くして、密度濃くきめ細やかな指導が受けられますよ!
3年制・専門学校である強み

3年課程である本学院は、4年課程である大学や専門学校に比べて、3倍のメリットがあります。
それは、1年分早く臨床経験ができます。
さらに、授業料を年間100万円とした場合、4年制では400万円、3年制では300万円。
さらに、4年目に仕事をしているので年収300万円として、合計400万円差が出ます。また、実際の現場へ先に出ますので、仕事をして行く上では、この1年間の経験の差は、金銭的価値以上の貴重な財産になると思われます。

最短3年で国家資格取得可能

理学・作業・言語の3科が揃う強み

リハビリテーションの現場では、医師、看護師、理学療法士、作業療法士・言語聴覚士などがチームで動きます。
患者様に最適なリハビリテーションを行うためには、それぞれの役割と業務を認識し、協力して最適な計画作りを行う必要があります。
そのため、リハビリテーションで重要な3療法の専門学科が学校にある事は、学生の頃からお互い専門分野の理解を深める事に役立ちます。
また卒業生同士が、リハビリテーションの中でも異なる職種でも、現場で一緒に働くことも多いので、結びつきも深くなり安心できます。

二部がある強み

経済環境によって進学を諦めざるを得ない学生さんは多くおられます。また、社会に出てから転職を希望する場合、主にネックになるのは経済的な負担です。
当学院は、経済的な負担で夢を諦めることがないようにと、働きながら通学できる理学療法学科二部(単位制夜間部)を設置し、多くの卒業生を輩出しています。
理学療法学科二部(単位制夜間部)の学費は、理学療法学科一部(昼間部)のように年間いくらではなく、年間の登録料プラス履修する単位毎の支払いになっており、経済的負担を分散できるというメリットがあります。

図書館がある強み

年中無休23時50分まで開いている図書館があります。
8000冊を超える蔵書と、広い勉学スペースがあり、いつでも勉強できる環境を整えています。

長崎交通アクセスハブ

大村にある空港・新幹線アクセス 大村は、JR、高速バス、飛行機、新幹線(予定)と交通の拠点となっています。
まず、飛行機は長崎県の空港は長崎でも県央に位置する大村市にあり、長崎市まで空港発直通バスで50分です。
日本初の海上空港で2019年には24時間空港になる計画があります。関西までは約1時間のフライト、一日15便、
関東までは約1.5時間のフライトで一日17便と充実しています。
JRも便利で、大村駅からなら、佐世保まで約1時間、長崎駅前まで約40分です。
高速バスは、嬉野~福岡、関西方面など各地への便が充実しています。
また、九州新幹線(西九州ルート)の駅も2022年には開設される予定で、ますます今後便利になる場所となります。 人口増加 大村市は長崎県内で唯一人口が増加し、特に子供の人口が増えているため今後の発展が期待されています。

暮らしやすく、勉学に適した環境(大村)

再開発されておしゃれな雑貨やブックストアができた大村駅前のコレモおおむらや、新幹線の駅と空港を結ぶ広い道路、今後開発予定のJR大村駅前にあるバスターミナルなど大村は今どんどん変化しつつある元気な街です。
遊びスポットとしては、カフェもだんだん増えてきて、コーヒー専門店、イタリアン、オーガニックカフェなど数多くあります。ショッピングはイオン大村店や地元ショップ、佐世保に長崎市内にもJRで40分から1時間前後という便利さです。休日にはちょっと足を伸ばして、福岡天神にも高速バスで約2時間。関西や関東にも1~2時間で飛行機でひとっ飛び!!
JR、高速バス、飛行機、新幹線・・・色んな交通の拠点になっている大村は、どこに行くにも便利で住みやすい街です。

また、春には壮観な城跡が残る大村公園は、毎年盛大に「さくら祭り」が開催され、大村フラワー大使が登場したり、地元のお菓子屋さんがさくらのお菓子を販売したり、楽しいイベントが満載です。夏には、大村市をあげて盛り上がる「夏越祭り」や、夜の大村湾に大輪の花が咲く「花火大会」は迫力満点。 一年中イベントが絶えない楽しい大村です。

学費サポートも充実
離島サポート長崎県離島および離島に準ずる地域の学生、社会人に対し、将来医療を含め社会に貢献することを期待し、入学を希望する者に対し奨学金として、25万円を入学金から免除します。 ファミリーサポート制度 本学院の在校生及び卒業生に、親・子・兄弟姉妹・配偶者がいる者に対して、入学金より20万円を免除。 熊本地震 被災者支援制度 熊本地震で被災された者で、入学を希望する者に対し、将来医療を含め社会に貢献することを期待し、入学金を免除する。

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